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2018.4.4
NIFS
核融合研究がさらに進展 -20周年を迎えた大型ヘリカル装置実験- -多くの成果を東濃から世界に発信- -バーチャルリアリティ空間の中でヘリカル型原型炉を組み立てる- -高温でも丈夫で、加工にも溶接にも適した合金の開発に成功-
2018.2.13
NIFS
プラズマ損失の直前予知を可能にする新発見 ― 突然発生する火山噴火や集中豪雨、社会変動を予知する研究にも貢献 ― 英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(電子版)」に論文掲載
2017.12.28
NIFS
核融合科学研究所と名古屋大学大学院理学研究科との間で連携・協力に関する協定書及び教育研究に関する覚書を締結
2017.12.22
NIFS
第26回国際土岐コンファレンスを開催
2017.8.9
NIFS
イオン温度1億2,000万度を達成  - ヘリカル型核融合炉実現への見通しを確立-
2017.7.4
NIFS
核融合科学研究所が中華人民共和国西南交通大学と国際学術交流協定を締結 ~中国初のヘリカル研究開始に向けて~
2017.6.27
NIFS
研究プロジェクト成果報告会を開催
2017.6.9
NIFS
核融合研究が更に進展 -活性炭を用いた排気システムの改良によりプラズマを更に高温に- -金属の中にあるミクロな迷宮をスパコンで高速自動探索- -強磁場の中を流れる液体金属へのブレーキ作用の実証に成功-
2017.4.21
NIFS
重水素実験により1億度を超えるイオン温度を達成 - 大型ヘリカル装置のプラズマ性能が向上 - -安全管理機器の性能及び安全管理体制の機能を確認 -
2017.4.12
NIFS
周辺プラズマの理解に向けて -実験と数値シミュレーションとの比較-

学塾研究とは?

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 「学術」の研究とは、自然、人間、社会におけるあらゆる現象の実態解明や基本原理の発見を目指し、知的好奇心・探究心から発する自由な発想をもって行う知的創造活動です。古来人類は、役に立つか否かにかかわらず、これは何?それは何故? と問い続けながら、他の生き物の世界にはない「知の体系」を築き上げてきました。

大学共同利用機関って何?

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 自然科学研究機構は、5つの大学共同利用機関(国立天文台、核融合科学研究所、基礎生物学研究所、生理学研究所、分子科学研究所)によって構成されています。各機関が、それぞれの分野において先導的な役割を果たすとともに、自然科学研究機構として相互に連携することで、自然科学系の学際的・国際的研究拠点を形成することを目指しています。