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第23回自然科学研究機構シンポジウム

新着情報

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2017.2.21
ABC
灼熱の海王星型惑星 K2-105b を発見〜第2の地球探しへの足がかり〜
2017.2.17
NAOJ
理論研究部の研究者が井上研究奨励賞、井上リサーチアウォードを受賞
2017.2.10
NIBB
精子幹細胞の分化と自己複製を両立する新たなメカニズムの発見 〜幹細胞は分化シグナルからどのように守られるのか〜
2017.2.10
NIPS
末梢神経系の髄鞘が形成されるメカニズムの解明ー指定難病のシャルコー・マリー・トゥース病の発症メカニズム解明に期待ー
2017.2.10
IMS
末梢神経系の髄鞘が形成されるメカニズムの解明-指定難病のシャルコー・マリー・トゥース病の発症メカニズム解明に期待-(加藤晃一教授ら)
2017.2.8
NAOJ
惑星系円盤誕生における角運動量問題解決の糸口 ―アルマ望遠鏡で直接観測―
2017.2.8
NIFS
第19サイクルのプラズマ実験を開始しました
2017.2.7
NIBB
食虫植物フクロユキノシタのゲノム解読で食虫性の進化解明への糸口を開く
2017.2.6
NIBB
アルビノ個体を用いて菌に寄生して生きるランではたらく遺伝子を明らかに ~光合成をやめた菌従属栄養植物の成り立ちを解明するための重要な手がかり~
2017.2.3
NIPS
脊髄損傷後早期に、運動機能の回復に重要な役割を果たす脊髄神経細胞を同定 - サル皮質脊髄路損傷後の手指巧緻性回復における脊髄固有ニューロンの寄与 -

学塾研究とは?

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 「学術」の研究とは、自然、人間、社会におけるあらゆる現象の実態解明や基本原理の発見を目指し、知的好奇心・探究心から発する自由な発想をもって行う知的創造活動です。古来人類は、役に立つか否かにかかわらず、これは何?それは何故? と問い続けながら、他の生き物の世界にはない「知の体系」を築き上げてきました。

大学共同利用機関って何?

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 自然科学研究機構は、5つの大学共同利用機関(国立天文台、核融合科学研究所、基礎生物学研究所、生理学研究所、分子科学研究所)によって構成されています。各機関が、それぞれの分野において先導的な役割を果たすとともに、自然科学研究機構として相互に連携することで、自然科学系の学際的・国際的研究拠点を形成することを目指しています。