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沿革

  国立天文台
(NAO)
核融合科学研究所
(NIFS)
基礎生物学研究所
(NIBB)
生理学研究所
(NIPS)
分子科学研究所
(IMS)
明治21年
(1888)
東京大学理学部に東京天文台発足        
大正13年
(1924)
麻布飯倉から三鷹へ移転        
昭和50年
(1975)
        分子科学研究所発足
昭和52年
(1977)
    生物科学総合研究機構  
    基礎生物学研究所発足 生理学研究所発足  
昭和56年
(1981)
    分子科学研究所、生物科学総合研究機構(基礎生物学研究所、生理学研究所)の改組により岡崎国立共同研究機構発足
昭和63年
(1988)
東京大学東京天文台と緯度観測所(明治32年(1899)発足)を改組転換し、名古屋大学空電研究所(昭和42年(1949)発足)の一部を移管し国立天文台発足        
平成元年
(1989)
  名古屋大学プラズマ研究所(昭和36年(1961)発足)を廃止し、京都大学ヘリオトロン核融合研究センター(昭和51年(1976)発足)及び広島大学核融合理論研究センター(昭和53年(1978)発足)を移管し、核融合科学研究所「名古屋市千種区」発足      
平成9年
(1997)
  名古屋市から土岐市に移転      
平成10年
(1998)
  大型ヘリカル装置(LHD)実験開始      
平成12年
(2000)
    共通研究施設(岡崎統合バイオサイエンスセンター、計算科学研究センター、動物実験センター、アイソトープ実験センター)設立
平成16年
(2004)
大学共同利用機関法人自然科学研究機構 設立
平成21年
(2009)
新分野創成センター 設立
平成25年
(2013)
研究力強化推進本部及び研究力強化戦略室 設置
平成27年
(2015)
アストロバイオロジーセンター 設立
  国立天文台
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基礎生物学研究所
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生理学研究所
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