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育児支援制度

印刷用ページを表示する 更新日:2021年4月9日更新

育児支援制度

自然科学研究機構に在職する役職員、機構において共同研究等を行う共同研究者等及び機構で受け入れている学生の子の一時保育に要する費用について、機構が一部支援を行う制度を制定しました。

本制度の対象者

•  機構の役職員

•  機構において共同研究等を行う共同研究者等

•  機構において就学している学生

•  機構において受け入れている研究員等

•  その他男女共同参画担当理事が特に必要と認めた者

※ただし、所属機関において同様の支援を受けていない場合に限ります。

本制度の対象となる子

小学校6年生修了まで

本制度の対象となるサービス

一時預かり保育、ベビーシッター、病児・病後児保育(通常の保育園、延長保育は除く。)

支援金額

利用日一日あたりの支援金額は3,000円(税込み)

※ただし、利用金額が支援金額以下の場合は、利用金額を上限とする。

支援制限

就業又は就学に必要と認められる場合が支援対象。​

支援金額の総額の上限は、一年あたり子ども一人につき15,000円まで。

担当窓口

•  国立天文台事務部総務課職員係 tel:0422-34-3837

•  核融合科学研究所管理部総務企画課職員係 tel:0572-28-2012

•  岡崎統合事務センター総務部総務課労務係 tel:0564-55-7124

•  事務局総務課総務係 tel:03-5425-1891

※ご利用の際は各機関の担当窓口にご相談ください。